平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震やその後の津波の被害に遭われた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
地震・津波被害にくわえて、東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴う放射線被爆の危険性が去らない状況では、被災地、それ以外の地域を問わず、最も弱い立場にある新生児、乳幼児、子どもたち、妊産婦の健康が最も危機に瀕しています。
「こども健康倶楽部」の管理人一同は、被災地の方々や日本中で不安に思われている皆様のお役に、少しでも立ちたいと考えて、「東北関東復興の支援情報」(旧「震災被害の支援情報」)のサイトを立ち上げました。日本中が安心して暮らしていける日が来るまで、情報発信を続けますので、どうぞご活用下さい。
(2011年3月20日、30日修正)
- 通常生活の数分の1以下 東京都民の飲食物の内部被曝 東大が推計(03月13日(火) 04:40)
- 犠牲者に深く哀悼…天皇陛下お言葉の全文(03月12日(月) 16:25)
- 写真160点、東日本大震災の被害と今 <ケンプラッツ総合 日経BP社 3/9(号外)>(03月09日(金) 16:01)
- 甲状腺被曝、最高87ミリシーベルト 50ミリ超も5人(朝日新聞3月9日)(03月09日(金) 14:02)
- 甲状腺専門医としての説明責任が重要(03月08日(木) 23:33)
- 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科長・山下俊一氏に聞く(まとめVol.1~5)(03月01日(木) 11:36)
- 正しいことを言えば通じると考えていた - 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科長・山下俊一氏に聞く◆Vol.5(03月01日(木) 11:31)
- 福島県民の健康管理はオールジャパンで - 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科長・山下俊一氏に聞く◆Vol.4(03月01日(木) 11:23)
- 甲状腺高線量、国が追加検査拒否 昨年4月、安全委の要請に(02月21日(火) 15:54)
- ワイド視聴室:NNNドキュメント’12「放射線を浴びたX年後」(02月01日(水) 00:07)
- 宮城・丸森2地区被ばく検査 「健康へ影響みられず」_河北新報_2012年01月25日水曜日(01月26日(木) 07:30)
- 大震災・原発事故に小児内分泌/甲状腺の専門家としてどう対応すべきか~現況から未来へ~(01月22日(日) 11:06)
- 新原子力規制組織_ごまめの歯ぎしり 2012年1月20日号(01月21日(土) 10:28)
- 子ども3700人に線量計 栃木県、2カ月間調査(01月19日(木) 12:53)
- 避難判断にSPEEDI使わず…安全委が改定案( 読売新聞1月18日(水)11時37分)(01月18日(水) 19:51)
- 放射線学入門(産業医科大学・医学部 放射線衛生学講座)(01月04日(水) 16:06)
- 乳児用粉ミルクの放射性セシウム汚染について心配しておられる 妊娠・授乳中女性へのご案内(12月8日)(2011年12月28日(水) 18:00)
- 福島の子ども対象に追跡調査(NHKニュース 12月21日 4時34分)(2011年12月21日(水) 12:54)
- アフリカン・フェスタ 2011(African Festa 2011)(2011年11月04日(金) 17:43)
- 東日本大震災とその後の原発事故の影響から子どもを守るために(2011年10月18日(火) 22:06)

